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モチベーション行動科学部 教員紹介

学長・副学長

こども心理学部

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キャンパスアドバイザー(CA)

モチベーション行動科学部

モチベーション行動科学部学部長 角山剛

立教大学大学院文学研究科修士課程、同社会学研究科博士後期課程単位取得退学。立教大学、東京国際大学を経て現職。1992-93年米国ワシントン大学客員研究員。現在、産業・組織心理学会常任理事、人材育成学会常任理事、日本応用心理学会理事。

■担当科目
モチベーション論Ⅰ・Ⅱ、行動科学
■専門
産業・組織心理学、祉会心理学
■主な著書
『産業・組織(キーワード心理学シリーズ12)』(新曜社)、『産業・組織心理学ハンドブック』(編集委員長丸善)

モチベーション行動科学部 学部長からのメッセージはこちら

磯先生

磯 友輝子
●担当科目
コミュニケーションの心理学、心理学研究法、コミュニケーション・スキル
●専門
社会心理学
●主な著書
『暮らしの中の社会心理学』(ナカ二シヤ出版)『幸福を目指す対人社会心理学-対人コミュニケーションと対人関係の科学-』(ナカニシヤ出版)
名古屋大学文学部卒業、大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程満期退学。大阪大学大学院人間科学研究科助手ののち、本学こども心理学部講師、准教授を経て現職。会話中のしぐさや良好な対人関係に必要なスキルについて研究している。

岩崎 智史

岩崎 智史
●担当科目
情報処理基礎I(機器操作を含む)、心理学実験実習、感性心理学
●専門
認知心理学
●主な著書
共著『東京未来大学テキストシリーズ情報処理I』
立正大学大学院文学研究科修土課程修了。立正大学大学院心理学研究科博士課程修了後、現職に至る。主に人間の情報処理と気分を対象に調査・研究を行っていたが、近年では感覚、感性に研究対象をシフト中。

郭先生

郭 潔蓉
●担当科目
国際経営論、経営組織論、情報処理基礎I(機器操作を含む)、中国語
●専門
東アジア・東南アジア政治経済、国際経営環境分析
●主な著書
共著『統計データで読み解く移動する人々と日本社会』(ナカニシヤ出版)、共著『3.11後の多文化家族』(明石書店)
ボストン大学大学院国際関係学修士課程、筑波大学大学院社会科学研究科博士課程修了後、大東文化大学、ビジネス・ブレイクスルー大学院大学の教職を経て現職。グローバル人材の育成に取り組んでいる。博士(法学)。

金塚先生

金塚 基
●担当科目
生涯学習論、教育と産業社会、教育福祉論、開発教育、学びとモチベーション
●専門
教育学
●主な著書
共著『学校学力から生涯学力へ』(学文社)
早稲田大学大学院教育学研究科単位修得退学、帝京大学福祉保育専門学校専任講師を経て現職。主な問題関心のテーマは教育と貧困。博士(教育学)。

小林寛子先生

小林 寛子
●担当科目
教育心理学、認知心理学、行動科学
●専門
教育心理学、認知心理学
東京大学大学院教育学研究科博士課程単位修得満期退学後、日本学術振興会特別研究員PDを経て現職。理解や問題解決などの認知活動における不適応の問題に、個別学習指導や授業改善を通して、取り組んでいる。博士(教育学)。

篠崎先生

篠崎 雅春
●担当科目
マーケティング・リサーチ、広告戦略、経営戦略、モチベーション・マネジメント、マーケティングA
●専門
マーケティング
●主な著書
『卸売企業の経営と戦略』(同文館)
慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(経営学修士)。凸版印刷株式会社、消費行動研究室、株式会社たくぎん総合研究所、経営コンサルティング部、道都大学、経営学部などを経て現職。地域活性化のための商品・メディア開発やマーケティング手法を用いて学生の就活支援を行っている。

杉本先生

杉本 雅彦
●担当科目
学びとモチベーション、情報処理基礎Ⅰ(機器操作を含む)情報科学概論、教育とメディア
●専門
ヒューマンインターフェース
●主な著書
『コンピュータ入門』(東京教学社)
信州大学大学院工学研究科博士後期課程単位取得退学、博士(工学)。明星大学、長野県短期大学、拓殖大学北海道短期大学を経て現職。学生時代から続けているスキーが趣味。

高橋 一公

高橋 一公
●担当科目
生涯発達心理学、エイジングの心理学、行動科学
●専門
生涯発達心理学
●主な著書
共著『家族の関わりから考える生涯発達心理学』(北大路書房)、共著『図解雑学発達心理学』(ナツメ社)
明星大学大学院人文学研究科心理学専攻修了。一般企業の企画開発部にて適性検査等の開発に従事。その後、身延山大学、群馬医療福祉大学の准教授を経て現職。臨床発達心理士、精神保健福祉士。

田津 佳昭

田澤 佳昭
●担当科目
クライシス・マネジメント、政治学、モチベーション・マネジメント
●専門
国際政治
日本大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学後、道都大学講師、同准教授を経て現職。尖閣諸島をめぐる日・中対立など、中国と周辺諸国が対立する沖合島嶼の領有権問題や、海洋境界画定問題の研究に取組んでいる。

田中 真奈美

田中 真奈美
●担当科目
教育カウンセリング
●専門
国際・多文化教育
●主な著書
共著『子どもたちは何を見ているのか?-教育現場における映像教材活用-』
1985年に留学生として渡米、サンフランシスコ大学で社会学(学士)、教育カウンセリング(修士)、国際多文化教育(博士)取得。博士(教育学)。アメリカで幼稚園から大学まで幅広い教育経験を持つ。研究分野は在米22年の経験を活かし、異文化間教育、異文化間コミュニケーション、アイデンティティ、異文化適応など。

埴田先生

埴田 健司
●担当科目
心理学基礎実験/心理学実験実習
●専門
社会心理学、社会的認知
●主な著書
とても基本的な学習心理学、後悔を好機に変える-イフ・オンリーの心理学(訳書)
一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程修了。博士(社会学)。追手門学院大学心理学部特任助教を経て現職。研究テーマは判断・行動における自動性。論文は「黒人・白人に対する接近・回避動作が潜在的人種態度に及ぼす影響」、「伝統的・非伝統的女性の事例想起が潜在的性役割観に及ぼす影響」など。

森下一成先生

森下 一成
●担当科目
地域マネジメント論/社会学/モチベーション・マネジメント
●専門
専門 都市・地域計画、地域社会、キャリア教育
●主な著書
『公民教育辞典』(第一学習社),『ザ・ベスト・プラス社会科学』(エクシア出版)
早稲田大学大学院政治学研究科,同理工学研究科修士課程修了。沖縄の公共空間を研究テーマとし,琉球大学大学院理工学研究科博士後期課程修了。博士(工学)。上武大学ビジネス情報学部准教授などを経て、現職。自らまちづくりに携わり,それに参加する学生のキャリア形成を促すことを研究・教育上の課題としている。

山極 和佳

山極 和佳
●担当科目
臨床心理学、カウンセリング論、心理アセスメント
●専門
臨床心理学
●主な著書
『生理的緊張パターンからとらえた催眠の意識状態の特性について』
早稲田大学大学院人間科学研究科博土課程修了後、早稲田大学助手、東京福祉大学講師を経て現職。博士(人間科学)。臨床心理土として、臨床心理実践に取り組んでいる。

山﨑善弘先生

山﨑 善弘
●担当科目
歴史学/学びとモチベーション
●専門
日本近世史、社会科教育学
●主な著書
『近世後期の領主支配と地域社会―「百姓成立」と中間層―』(清文堂出版、2007年)、『将軍と大名』(岩崎書店、2015年)、『徳川社会の底力』(柏書房、2017年)
関西大学大学院文学研究科史学専攻博士課程後期課程修了後、神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター研究員、奈良教育大学教育学部特任准教授を経て現職。博士(文学)。三木市通史編専門委員会委員・近世史部会長、井澤商事常任顧問を務めるなど、多くの自治体や企業の文化事業に携わっている。

渡邉先生

渡邊 隆之
●担当科目
流通論、消費者の行動と心理、マーケティング戦略、モチベーション・マネジメント、マーケティングB
●専門
流通・マーケティング
●主な著書
『店舗内購買行動とマーケティング適応』(千倉書房)、『セールス・プロモーションの実際 第2版』(日本経済新聞社)他
早稲田大学大学院商学研究科博士前期課程修了。(株)イトーヨーカ堂(企画室)を経て、(財)流通経済研究所入所、主席研究員、理事を経て、学習院大学大学院経営学研究科博士後期課程修了。創価大学経営学部教授、沖縄大学法経学部教授を経て現職。

客員教授

小笹差さま(web用)

小笹 芳央

早稲田大学卒業後、(株)リクルート入社。2000年に(株)リンクアンドモチベーションを設立。モチベーションを切り口に、企業向けコンサルティングなどのBtoB事業に加え、スクール事業、プ口バスケットボール球団やレストラン経営など、BtoC事業も展開。2013年に会長に就任し、グループ11社の代表を務める。

〒120-0023 東京都足立区千住曙町34-12
お問い合わせ:03-5813-2530
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